インターンシップ

岐阜銀行では、学生のみなさんに銀行について理解を深める場、働くことの意義を感じる場、働く疑似体験の場としてインターンシップを行い、次代の人材育成を図っています。

■実績

平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度
男性
女性
男性
女性
男性
女性
男性
女性
5名
3名
5名
6名
9名
7名
10名
10名


■カリキュラム
平成21年度カリキュラム
8月31日〜9月4日、9月7日〜9月11日(各5日間)
日程 内 容
1日目 オリエンテーション・銀行業務の基礎知識・職場見学・ビジネスマナー研修・端末研修・札勘
2日目 預金系商品開発
3日目 預金系商品開発
中間発表
4日目 預金系商品開発の仕上げ
中間発表
5日目 プレゼン
就職活動について

作業風景

●作業風景
全員で協力し企画を練っていただきました。

プレゼン風景

●プレゼン風景
成果をプレゼンしていただきました。

端末研修風景

●端末研修風景
通帳や定期預金の作成など端末の体験をしていただきました。


札勘風景

●札勘風景
模擬紙幣でお札を数える体験をしていただきました。

ビジネスマナー研修風景

●ビジネスマナー研修
電話応対、挨拶など基的なビジネスマナーを学んでいただきました。



■本リクルートホームページは、インターンシップ実習生のアイデアを参考に更新いたしました。

■学生のみなさんの声(アンケートより)

Q.
インターンシップ実習を終えていかがでしたか?
A.
商品開発の企画を通して、お客さまが魅力的に感じる商品を開発するためには、お客さまの目線で物事を多面的に考えなければならないということやその難しさ、大切さを学びました。
物事を考えるにおいて、常に「なぜ、どうして」という疑問を持ち、論理的に考えることの大切さ痛感しました。
今まで自分考えていた以上に社会では、責任感を持って行動をとらなければならないと感じました。
私たち学生を、一人の社会人として対応していただき、厳しい指摘や評価もありましたが、働くことの厳しさを経験できたことは大変よかったです。
グループワークを通して、仲間と協力し意見をまとめながら商品開発をしていくことの難しさ、組織で働くにおいての協調性の大切さを学ぶことができました。
インターンシップに参加し、これから自分が就活で何をすべきかの道しるべができました。
など・・・


■その他
申込窓口は岐阜県インターンシップ推進協議会です。
日程、カリキュラムなど詳細はインターンシップ向け説明会&マッチング会にてご案内いたします。


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